
一太郎にはATOKという日本語入力があります
注意したいのはATOKとWORDの相性が悪いので
ATOKを使うときは一太郎だけにしましょう
MSIMEに切り替えるのが面倒ですがトラブルを避けるには
この方法が確実です
いっその事WORDに切り替えるのもお勧めします
確かにワープロは一太郎が優れていますが
使用者の絶対数が少ないので先細りです
今後大幅なwordのバージョンアップに追いつけないかもしれません
将来性を考えると早めにwordに切り変えるのが賢明だと思います
誤解しないでほしいのは
ジャストシステムがダメと言っているわけではありません
本来ならば日本語ワープロは一太郎を使うのが常道ですが
windowsOSに依存する限り長い物には巻かれろ主義で仕方がありません
LINUXOSならば不具合はないかもしれませんが肝心のワープロが存在しませんので
LINUX環境で一太郎を使うのはできません
日本語入力プロセッサーはIMEが主流ですがGoogle日本語入力もあります
両社とも無料ですがATOKは有料版になります
ただし、最近ATOKはATOK passportというシステムを発表しました
クラウド型日本語入力になる 理想の入力方式です
まだまだセキュリティなどの問題もあって普及には時間がかかりそうです
ATOK passportは有料版だが30日は無料なのでお試しするのもよいかもしれません
























